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2008年3月16日
iTunesが起動しなくなった
いつの間にやら、iTunesを起動しようとすると 「オーディオ設定に問題を検出したため、iTunesが開けません」 とのメッセージが出て起動しなくなっていた。
え?身に覚えが無いぞ、と思いながらオーディオのプロパティを見ても問題なし。デバイスマネージャを見ると、
たまたまオンボードのサウンドドライバが行方不明になっていたので「これが原因か」と、
ドライバを探してきて再インストールしてみる・・・。
結果はだめ。もともと、
オンボードではなくPCIカードの側のサウンドデバイスをメインで使っているので関係ないはずでした(苦笑)
仕方がないのでググってみると、こんなところが・・・
むむっ、オーディオ関係ではなくてQuickTimeが原因だったのか。
まったく、エラー原因の特定を阻むようなエラーメッセージはどうにかしてほしいもんです(苦笑)
投稿者 yamatec : 2008年3月16日 13:55
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コメント
QuickTimeは余計なところで影響しますよね。AACファイル作ってmicroSDに転送するも認識できないケースがありました。ググったらバージョンが上がったから出来ない、というユーザーから見れば???状態。まぁ囲い込みたくなるアップル社の気持ちはわからんでもないんですが、ユーザー目線で見て欲しいものです。
投稿者 いかおやじ : 2008年3月16日 21:27
QuickTimeをインストールしなおしてみると、iTunes以外でも不具合を起こしていたツール類がちゃんと動くようになりました。
やはりかなりな部分で影響していたような・・・。
たしかに、バージョン上げたあとによく「え?」となった覚えもありますし・・・。
よくウチでのトラブルの引き金になっているのも実はQuickTimeだった事がわかった次第。
うーん、ちょっと考えさせられるなぁ。
投稿者 yamatec
: 2008年3月16日 22:50
